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社会

旭酒造と島耕作コラボ再び 「獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分 令和記念ボトル」限定発売&令和元年5月生まれの赤ちゃんを迎えた家族1000名にプレゼント

旭酒造と島耕作コラボ再び 「獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分 令和記念ボトル」限定発売&令和元年5月生まれの赤ちゃんを迎えた家族1000名にプレゼント

純米大吟醸酒「獺祭」で知られる旭酒造(山口県岩国市)は、新しい元号になった令和初日の5 月1 日に搾った「獺祭 純米大吟醸 磨き三割九分」に、漫画家・弘兼...

情報コーナー

2019.05.23

米トランプ大統領を大相撲観戦させるのが最高の外交(もてなし)になる理由

米トランプ大統領を大相撲観戦させるのが最高の外交(もてなし)になる理由

米トランプ大統領が5月25日に来日する。元号が令和になって初の国賓だ。アメリカは中国との関税引き上げに関する軋轢があり、日本もまた周辺諸国との関係悪化など...

2019.05.23

女性天皇・女系天皇・女性宮家 令和時代の皇室改革

女性天皇・女系天皇・女性宮家 令和時代の皇室改革

上皇さまの退位と新天皇陛下の即位、そして「令和」への改元で、日本の皇室に国内外から注目が集まっている。約200年ぶりの退位による皇位継承でお祝いムードに包...

2019.05.20

強行採決までのカウントダウン 大論争中の香港「犯罪者引き渡し条例」

強行採決までのカウントダウン 大論争中の香港「犯罪者引き渡し条例」

香港は「1国2制度」と呼ばれる高度な自治や独立した司法制度が認められているが、香港政府が2019年4月に香港の国会にあたる立法会に提出した「犯罪容疑者の身...

2019.05.16

水谷豊の監督2作目は初脚本にも挑んだスパイシーな人間ドラマ 映画『轢き逃げ -最高の最悪な日-』

水谷豊の監督2作目は初脚本にも挑んだスパイシーな人間ドラマ 映画『轢き逃げ -最高の最悪な日-』

俳優・水谷豊が監督したオリジナル実写映画『轢き逃げ -最高の最悪な日-』 が5月10日(金)から公開。監督2作目は脚本を水谷自ら書き下ろし。轢き逃げ事件の...

2019.05.09

新大関貴景勝には、ちょうどよく期待したい 稀勢の里の轍を踏ませないために…

新大関貴景勝には、ちょうどよく期待したい 稀勢の里の轍を踏ませないために…

大相撲大阪場所が横綱白鵬の全勝優勝で幕を閉じた。千秋楽の取組中のケガや三本締めの是非についても議論を呼んでいるが、明るいニュースも世間をにぎわわせている。...

2019.04.03

「号外~!」って案外のんびり!?「令和」発表後の大手新聞「速報」ぶり

「号外~!」って案外のんびり!?「令和」発表後の大手新聞「速報」ぶり

号外求めて大手新聞各社をはしご 4月1日の新元号「令和(れいわ)」発表後、記念すべき号外を入手すべく大手新聞各社の本社が軒を連ねる東京・大手町界隈へと自転...

2019.04.02

気軽さの無い社会での子育ては息苦しい【児童虐待を取材してきたルポライター杉山春さんインタビュー】

気軽さの無い社会での子育ては息苦しい【児童虐待を取材してきたルポライター杉山春さんインタビュー】

数年前と比べて、明らかに多くの「虐待」が取り上げられるようになった。非道な虐待親が糾弾される様子に溜飲を下げつつも、親としては少し息苦しい。でも、その理由...

杉山 春

2019.03.29

【トヨタ博物館】「移動は文化」をテーマに約4000点の文化資料を一堂に展示した「クルマ文化資料室」をオープン

【トヨタ博物館】「移動は文化」をテーマに約4000点の文化資料を一堂に展示した「クルマ文化資料室」をオープン

自動車誕生以来の歴史を展示しているトヨタ博物館が、今年4月で開館30周年を迎える。これを記念して、4月17日、文化館(新館)2階に「クルマ文化資料室」をオ...

2019.03.28

イギリスが「EU離脱」を実行できない“喉元に刺さったとげ” 北アイルランド紛争の悪夢

イギリスが「EU離脱」を実行できない“喉元に刺さったとげ” 北アイルランド紛争の悪夢

イギリス議会は3月12日、EUとテリーザ・メイ英首相が合意した、イギリスがEUから離脱するための協定案を大差で否決した。否決はこれで2度目となり、3月29...

2019.03.22

代々木八幡駅がリニューアル 小田急電鉄の輸送力増強に向けた課題と、そのアンサーに迫る

代々木八幡駅がリニューアル 小田急電鉄の輸送力増強に向けた課題と、そのアンサーに迫る

小田急電鉄では、3月16日より新しい代々木八幡駅の使用を開始。生まれ変わった駅舎やホームとともに、ラッシュ時の混雑やホームの安全性など、小田急電鉄と代々木...

2019.03.22

怒りを捨て、自分と同様に子どもを尊ぶ【児童虐待はなぜ起きるのか】

怒りを捨て、自分と同様に子どもを尊ぶ【児童虐待はなぜ起きるのか】

平成29年度の全国児童相談所における児童虐待相談対応件数は過去最多で、統計を取り始めた平成2年度から27年連続で増加しています。また、昨年一年間に全国の警...

急がば坐れ!~全生庵便り

2019.03.22