政経電論〈政治・経済を武器にする“解説”メディア〉

政経電論とは?

サイト概要

「政経電論」は創刊4年目。隔月発刊の電子雑誌としてスタートし、現在はより更新頻度の高いネットメディアとして稼働中。"行動する人になる"をモットーに、若い世代に向けて政治・経済の大切さを伝え、社会で役立つ情報を発信しています。

編集長は佐藤尊徳(さとう そんとく)

編集長は、紙媒体の経済誌で編集長を務め、20数年にわたって政財界をウォッチしてきた佐藤尊徳(さとう そんとく)。政治離れ、活字離れが目立つ若者の意識を喚起するため一念発起し、 2013年、ネットメディア「政経電論」を立ち上げました。


尊徳編集長が「政経電論」を解説(2013年3月)
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読者へ向けて

インフラ、給与、税金など、政治・経済は世の中のほとんどのことに関わっています。
理解さえすれば、政治・経済の情報は日常生活で活用することができるはずですが、世の中には情報は持っていても生かせていない人たちであふれています。

    ■ニュースを見ても何を言っているのかいまいちわからない。
    ■経済新聞を読んではいるが、内容を理解できているかは定かではない。
    ■給与の手取り以外の項目にはあまり興味がない。
    ■「政治・経済なんて自分に何が関係あるの?」と思っている。

「政経電論」は、そんな人たちをそのままで終わらせないために、政治・経済が社会で生きるための武器になるような"解説"をしていきます。

また、インターネットの双方向性を生かし、読者の意見も吸い上げ、積極的にコミュニケーションを図れるメディアを作り上げていきます。

「読者の方たちと、社会に提言のできる雑誌を作っていきたい。ぜひ皆さんのお知恵も貸して頂き、一緒に世の中をよくしていきましょう」(佐藤尊徳)

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