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政経電論 せいけいでんろん

「政経電論」の編集部です。佐藤尊徳(そんとく)編集長の下、若い世代に向けて政治・経済・社会問題を発信しています。イノベーションや働き方改革、北欧型の社会保障、国防、原発、クジラ等に注目中。

プログラミング的思考が身に付く 中央出版「Kicks」が考える“STEM教育と子供の未来”

プログラミング的思考が身に付く 中央出版「Kicks」が考える“STEM教育と子供の未来”

世界をフィールドに活躍する人材を育成するため、文部科学省は「プログラミング的思考」を重要視し、先ずは中学・高校でプログラミングの授業を導入。その流れは20...

2018.12.26

IWC脱退、強硬姿勢の陰に大物議員への“忖度”

IWC脱退、強硬姿勢の陰に大物議員への“忖度”

政府は「捕鯨」に反対する国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を再開する方針を固めた。国際協調を重視する日本が国際機関を脱退するのは極めて異例。まる...

2018.12.25

人間関係のゴールは信頼関係を築くこと

人間関係のゴールは信頼関係を築くこと

2000年の湘南美容外科クリニック開院以来、順調に患者の信頼を獲得し、SBCメディカルグループを拡大してきた相川佳之代表。しかし、その成功の裏には数々の失...

SBCメディカルグループ代表・相川佳之流 美容医療を変える情熱経営

相川佳之

2018.12.21

今どきの「物流」の“三種の神器” IoT・AI・ロボットをわかりやすく解説

今どきの「物流」の“三種の神器” IoT・AI・ロボットをわかりやすく解説

近年、新聞やウェブニュースのネタにならない日はないほどに注目されている「物流」。宅配便にまつわる再配達問題から始まり、EC(ネット通販)の“巨人”アマゾン...

情報コーナー

2018.12.05

F-35猛烈セールの米ロッキード・マーチンとF-3をあまりPRしない日本勢の温度差が印象的だった「国際航空宇宙展」

F-35猛烈セールの米ロッキード・マーチンとF-3をあまりPRしない日本勢の温度差が印象的だった「国際航空宇宙展」

11月28~30日に東京有明のビッグサイトで「国際航空宇宙展2018」が開催。目玉は屋外展示された米ロッキード・マーチン製のステルス戦闘攻撃機F-35Aの...

情報コーナー

2018.12.04

最新IT技術を駆使した現代のCIA特殊任務のスゴさを堪能できる映画『マイル22』

最新IT技術を駆使した現代のCIA特殊任務のスゴさを堪能できる映画『マイル22』

世界を破滅に導く危険物質がテロリストに盗まれ、これを秘密裏に阻止すべく、ジェームズ・シルバ(通称ジミー)率いるCIA(米アメリカ中央情報局)の機密特殊部隊...

情報コーナー

2018.11.28

ゴーンなき後、会社の将来を左右する日産・ルノーの主導権争い

ゴーンなき後、会社の将来を左右する日産・ルノーの主導権争い

日産の会長だったカルロス・ゴーン氏が、金融商品取引法違反容疑で逮捕された“ゴーン・ショック”が連日メディアを騒がせている。報道によると容疑を否認していると...

2018.11.26

ヤマト運輸が千葉・流山に新機軸の一大物流センターを構築

ヤマト運輸が千葉・流山に新機軸の一大物流センターを構築

11月20日、ヤマト運輸は千葉県流山市に最新鋭のマテハン機械(マテリアル・ハンドリング。運搬・荷役作業機械)を導入した一大物流センター「流山ベース」を開設...

情報コーナー

2018.11.19

ユーグレナが日本初のバイオジェット・ディーゼル燃料の製造実証プラントを構築

ユーグレナが日本初のバイオジェット・ディーゼル燃料の製造実証プラントを構築

10月31日、「ミドリムシ」でお馴染みのユーグレナ(本社・港区。出雲 充社長)は、横浜市鶴見区の京浜臨海部にバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラント...

2018.11.05

健康状態と企業の生産性は比例する? RIZAP健康経営メソッド

健康状態と企業の生産性は比例する? RIZAP健康経営メソッド

人生100年時代の働き方のカギとなる「健康経営」。従業員の健康を経営的に考え、実践する企業が増える一方、経営者からは「結果が出ない」「効果的な健康経営の戦...

2018.10.31

「コンプレックスは治せない?」美容医療への挑戦

「コンプレックスは治せない?」美容医療への挑戦

2000年に神奈川県藤沢市で湘南美容外科クリニックを開院し、わずか18年で全国に80院を展開。他院の倍速で成長してきたSBCメディカルグループだが、待合室...

SBCメディカルグループ代表・相川佳之流 美容医療を変える情熱経営

相川佳之

2018.10.30

米「INF全廃条約を破棄」表明 軍事力強化で民衆煽るトランプ大統領のポピュリズム

米「INF全廃条約を破棄」表明 軍事力強化で民衆煽るトランプ大統領のポピュリズム

すべては来たる11月6日の中間選挙のため――。アメリカのトランプ大統領がまたしても過激な“保身カード”を切り出した。10月20日、ロシアとの間で維持されて...

2018.10.29