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政経電論 せいけいでんろん

「政経電論」の編集部です。佐藤尊徳(そんとく)編集長の下、若い世代に向けて政治・経済・社会問題を発信しています。イノベーションや働き方改革、北欧型の社会保障、国防、原発、クジラ等に注目中。

西日本豪雨で被災した「獺祭」が「島耕作」の力で生まれ変わる 旭酒造が被災地復興支援商品を販売

西日本豪雨で被災した「獺祭」が「島耕作」の力で生まれ変わる 旭酒造が被災地復興支援商品を販売

日本酒「獺祭」で知られる旭酒造(山口県岩国市)は、「モーニング」(講談社)で「会長 島耕作」を連載中の弘兼憲史氏とコラボした純米大吟醸酒「獺祭 島耕作」を...

2018.08.03

第6回:「がん免疫療法」の可能性  治療例を徹底解説

第6回:「がん免疫療法」の可能性 治療例を徹底解説

これまで5回に渡って連載してきた本企画では、がんとの向き合い方や最新のがん治療、世界のがん治療のトレンドなど、さまざまな角度から「がん」を考えてきました。...

がん治療の選択は生き方の選択

川森俊人

2018.07.31

RIZAP×自治体の“若返り”プロジェクト「コミットできなければ報酬は受け取りません!」

RIZAP×自治体の“若返り”プロジェクト「コミットできなければ報酬は受け取りません!」

RIZAPと聞くとボディメイクを思い浮かべる人は多いだろう。しかし近年、RIZAPがヘルスケアの分野にも進出しているということはあまり知られていない。「1...

松崎主税

2018.07.27

航空業界はLCCの時代? 鉄壁の3大アライアンスにも異変

航空業界はLCCの時代? 鉄壁の3大アライアンスにも異変

LCC(ローコストキャリア=格安航空会社)の急伸は、航空業界に強烈な価格競争を引き起こし、FSC(フルサービスキャリア=既存航空会社)も戦略変更を余儀なく...

2018.06.09

新たな展開を迎えたLCCの周辺事情

新たな展開を迎えたLCCの周辺事情

2000年代に入って急速に成長したLCC(ローコストキャリア=格安航空会社)は、それまでになかった需要を掘り起こし、航空業界の市場は大きく拡大。一方、パイ...

2018.06.08

年間利用者数40億人突破の陰で世界の航空業界は“豊作貧乏”に突入か

年間利用者数40億人突破の陰で世界の航空業界は“豊作貧乏”に突入か

世界の航空利用者数は年間40億人の大台を突破し、2018年はさらに増えるとの予想も。史上最高の好景気ともいわれるが、内情を見ると手放しで喜んでもいられない...

2018.06.07

「定年」にどう立ち向かう? 会社員の恐怖をまぶしたロマンチック・コメディ【映画『終わった人』】

「定年」にどう立ち向かう? 会社員の恐怖をまぶしたロマンチック・コメディ【映画『終わった人』】

本作は、舘ひろしがこれまでのダンディなイメージからはかけ離れた“情けない男”に扮するロマンチック・コメディ。シニア世代が直面する問題がテーマだが、会社員が...

2018.06.01

2020年以降、「プログラミング的思考」がビジネスの鍵になる

2020年以降、「プログラミング的思考」がビジネスの鍵になる

2020年より小学校で「プログラミング教育」が必修化される。ITからICT(Information and Communication Technolog...

末廣章介

2018.05.28

異例の飲酒OKダイエット ずぼらボディの女優・佐藤仁美を変えたRIZAP

異例の飲酒OKダイエット ずぼらボディの女優・佐藤仁美を変えたRIZAP

運動嫌いで面倒くさがり、大のお酒好きで、飲んだ後はラーメンをついつい食べてしまうという佐藤仁美さん。そんな生活を続けているうちに、洋服サイズはXSから“ゴ...

佐藤仁美

2018.05.25

第5回:がん治療の悩みや不安をぶつける場所 「がん免疫療法」無料説明会レポート

第5回:がん治療の悩みや不安をぶつける場所 「がん免疫療法」無料説明会レポート

「がん免疫療法」を提供している湘南メディカルクリニックでは、がん患者やその家族に向けて、定期的に無料説明会を開催している。治療費やスケジュール、実績や副作...

がん治療の選択は生き方の選択

阿部吉伸

2018.05.21

モノ消費よりコト消費重視のミレニアル世代が“ピンとくる”住まい

モノ消費よりコト消費重視のミレニアル世代が“ピンとくる”住まい

1980年代から2000年代初頭までに生まれた「ミレニアル世代」は、最初のデジタルネイティブであり、情報リテラシーが高く、多様な価値観を受け入れやすいとい...

2018.04.20

“誤報”と言われても仕方がない 朝日新聞による北朝鮮の金正恩委員長の訪中報道

現在、外交、公安、さらにはマスコミ関係者の間で、朝日新聞がかつて報じたある記事が嘲笑の的になっている。それは、北朝鮮の金正恩委員長の訪中に関するもので、“...

2018.04.16