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文在寅大統領はとにかく嫌い

文在寅大統領はとにかく嫌い

この人、嫌いだなぁ。批判を恐れずに言うと偽善者に見える。 韓国での支持率低下で、日本を仮想敵にしないとダメなんだろう。中国もそうだが、韓国は特に日本を悪者...

編集長ブログ

2019.01.11

日本は民主主義国。ゴーン氏は直ちに保釈されるべき

日本は民主主義国。ゴーン氏は直ちに保釈されるべき

日産元会長カルロス・ゴーン容疑者の勾留は、昨年11月の逮捕から約2カ月に及んでいる。起訴後も保釈請求は却下され、公判まで長期にわたって勾留される可能性から...

2019.01.16

「この時代にやるべき責任がある」香港民主化デモ「雨傘運動」を率いた“学民の女神”周庭が当時を振り返る

「この時代にやるべき責任がある」香港民主化デモ「雨傘運動」を率いた“学民の女神”周庭が当時を振り返る

2014年、香港のトップを決める行政長官の選挙制度がきっかけで発生した「雨傘運動」。その運動に参加した市民を描いた映画『乱世備忘 僕らの雨傘運動』のDVD...

周庭

2019.01.11

2019年経済、不安な幕開け 株価乱調の陰にオイルマネー

2019年経済、不安な幕開け 株価乱調の陰にオイルマネー

昨年の経済は比較的安定していたものの、年末から年始にかけて世界経済の減速懸念が広がり市場は乱調、不穏な空気を漂わせた。米中の政治動向も不安定ななか、201...

2019.01.10

事実上の空母保有に「専守防衛逸脱」の批判の声上がるも、軍事バランス考えると妥当か

事実上の空母保有に「専守防衛逸脱」の批判の声上がるも、軍事バランス考えると妥当か

昨年12月に閣議決定された防衛大綱は、最新鋭ステルス戦闘機「F-35B」の導入と、護衛艦「いずも」へ搭載することが盛り込まれ、事実上、空母としての運用が可...

2019.01.09

節目をきっかけに“新しい気持ち”になる

節目をきっかけに“新しい気持ち”になる

全生庵の年末年始は毎年変わりません。大みそかから元日にかけて大勢の方が除夜の鐘をつきにいらっしゃいます。元旦はご祈祷して、年始回りです。 新しい年が来たこ...

急がば坐れ!~全生庵便り

2019.01.01

依存を遠ざける方法:人はなぜ何かに依存するのか

依存を遠ざける方法:人はなぜ何かに依存するのか

今年6月、世界保健機関(WHO)は「ゲーム障害」を正式に疾病として認定しました。現代はゲームに限らず、ギャンブル、お酒、ドラッグ、恋愛など、さまざまな「依...

急がば坐れ!~全生庵便り

2018.12.26

プログラミング的思考が身に付く 中央出版「Kicks」が考える“STEM教育と子供の未来”

プログラミング的思考が身に付く 中央出版「Kicks」が考える“STEM教育と子供の未来”

世界をフィールドに活躍する人材を育成するため、文部科学省は「プログラミング的思考」を重要視し、先ずは中学・高校でプログラミングの授業を導入。その流れは20...

2018.12.26

改正入管法は圧倒的労働力不足に対処するための第3の案

改正入管法は圧倒的労働力不足に対処するための第3の案

2018年12月8日に成立した改正出入国管理及び難民認定法。国会審議で法務省が提出したデータに誤りがあったことや、具体的な内容は省令で決めるとして審議17...

平将明の“言いたい放題”

2018.12.25

埋め立て再開、辺野古移設は民意か否か

埋め立て再開、辺野古移設は民意か否か

米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の移設をめぐり、政府は移設先である名護市辺野古沿岸部の埋め立て工事を再開した。沖縄県の玉城デニー知事らの反対を押し切った形...

2018.12.25

IWC脱退、強硬姿勢の陰に大物議員への“忖度”

IWC脱退、強硬姿勢の陰に大物議員への“忖度”

政府は「捕鯨」に反対する国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、商業捕鯨を再開する方針を固めた。国際協調を重視する日本が国際機関を脱退するのは極めて異例。まる...

2018.12.25

「政経電論」会員募集中
世界の空はLCCの時代? 航空業界2018

世界の空はLCCの時代? 航空業界2018

2018.06.11

諸刃の剣の日本郵政 アフラック2700億円投資

諸刃の剣の日本郵政 アフラック2700億円投資

日本郵政グループが米保険大手のアフラック・インコーポレーテッド(以下アフラック)に約2700億円を出資すると発表した。アフラックの発行済み株式の7%を取得...

2018.12.21

人間関係のゴールは信頼関係を築くこと

人間関係のゴールは信頼関係を築くこと

2000年の湘南美容外科クリニック開院以来、順調に患者の信頼を獲得し、SBCメディカルグループを拡大してきた相川佳之代表。しかし、その成功の裏には数々の失...

SBCメディカルグループ代表・相川佳之流 美容医療を変える情熱経営

相川佳之

2018.12.21

河野外相、質問無視と知る権利

河野外相、質問無視と知る権利

河野太郎外相が12月11日の記者会見で、日ロ関係に関する質問への“無視”を繰り返したことが波紋を広げている。外相は18日に謝罪したものの、「今後もお答え差...

2018.12.19

行政の説明不足と地元民の理解不足で行き詰まる港区児相問題

行政の説明不足と地元民の理解不足で行き詰まる港区児相問題

東京・港区に建設予定の「(仮称)港区子ども家庭総合支援センター」について、12月14日・15日、区内在住・在勤・在学の人たちに向けた説明会が行われた。前回...

2018.12.19

中国ファーウェイ包囲網 アメリカが力づくで抑えにいった「安全保障上の懸念」と複雑化するハイテク戦争

中国ファーウェイ包囲網 アメリカが力づくで抑えにいった「安全保障上の懸念」と複雑化するハイテク戦争

経済関係者を驚愕させた中国の通信大手、華為科技(ファーウェイ・テクノロジーズ)の孟晩舟副会長がカナダで逮捕された事件。アメリカは安全保障上の懸念からファー...

2018.12.18

2025大阪万博に1250億円の価値はあるか

2025大阪万博に1250億円の価値はあるか

来場者数は約2800万人、経済効果は約1.9兆円を試算 2025年の国際博覧会(万博)が大阪で開催されることに決まった。大阪での開催は1970年以来、55...

2018.12.17

次期戦闘機F-3の日米共同開発案に“F-2のデジャブ”との恨み節

次期戦闘機F-3の日米共同開発案に“F-2のデジャブ”との恨み節

航空自衛隊が配備する“準”国産戦闘機F-2の後継機(将来戦闘機)、いわゆる「F-3」の開発スキームが、どうやら日米共同開発で落ち着きそうな雲行き。ただ“純...

2018.12.14

アバターが「パパ」と呼ばれる日 技術がコミュニケーションを拡張する

アバターが「パパ」と呼ばれる日 技術がコミュニケーションを拡張する

去る2018年3月13日、航空会社のANAグループが新事業「ANA AVATAR VISION」を発表した。映画やネットの世界にしか存在しなかったアバター...

2018.12.13

日本のベンチャーも参加 NASAの商業月面輸送サービスCLPS

日本のベンチャーも参加 NASAの商業月面輸送サービスCLPS

11月末、日本の民間宇宙開発ベンチャーispaceが米チャールズ・スターク・ドレイパー研究所らとともにNASAへ提案した、10年間で予算総額26億ドルの月...

2018.12.12

64カ国470チーム以上が参加表明 何でもできるアバターをつくる「ANA AVATAR XPRIZE」

64カ国470チーム以上が参加表明 何でもできるアバターをつくる「ANA AVATAR XPRIZE」

人類に利益を与える技術開発を競うコンペティション「XPRIZE」。民間による月面無人探査を競った「Google Lunar XPRIZE」も記憶に新しいが...

深堀 昂

2018.12.11