×

編集長ブログ

大変失礼ですが。

2014.12.21

政治

0コメント

民主党の代表選は細野氏がまず先に手を挙げました。
43歳、若いし人気ある。山本モナさんとの路チューも格好良かった。

うん、これで決まりだと思っていたら、
岡田さんが手を挙げようと、、、
しかも、枝野さんが推すんだと。

前原さんも検討だって。

は?

この人たちホントにわかってない。(僕の完全な私見ですが)

岡田さんも前原さんもお会いすればいい人で
好感も持てます。特に前原さんはかなり腰も低い。

でも、昔の名前で出ています
状態で党勢の回復などできるわけがないと思わないんでしょうか?

安倍さんも復活した?
それは、民主党があまりにひどかったから
比較対象の問題でしょう。

そして、経済実績を作ったので支持が上がったのです。
最初は、「あんな辞め方をしたのに・・・」と圧倒的な人が思っていました。

ちなみに僕は総理が大好きなのでずっと支えていましたけど
総裁選の時には生意気にも反対をしました。

民主党は自民党が圧倒的に強い状況で
過去の人のたちの名前が出てる(失礼)

彼らが執行部の時に、国民から支持を失ったというのに。。。

僕が知っている中堅どころでは優秀な人たちが残っているのに。

こういうノーカンだから、負けるんだよ。

前のページ

テロリストよりひどい

次のページ

ひねくれものにて

政経電論の新着記事

  • 「3方良し」を実現すれば世界一が見えてくる 国内トップの美容医療グループSBC、第2フェーズ

    2019.06.14

  • 「老後2000万円不足」問題で衆参同日選見送り決定的に

    2019.06.12

  • デモの力を信じる香港人 「犯罪者引き渡し条例」デモのサイドストーリー

    2019.06.12

  • 飲酒は是か非か:正しいお酒との付き合い方

    2019.06.03

  • 考えられる人になる 子どもに学ばせたい『論語』のススメ

    2019.05.30

佐藤尊徳

株式会社損得舎
代表取締役社長/「政経電論」編集長

佐藤尊徳さとうそんとく

1967年11月26日生まれ。神奈川県出身。明治大学商学部卒。1991年、経済界入社。創業者・佐藤正忠氏の随行秘書を務め、人脈の作り方を学びネットワークを広げる。雑誌「経済界」の編集長も務める。2013年、22年間勤めた経済界を退職し、株式会社損得舎を設立、電子雑誌「政経電論」を立ち上げ、現在に至る。著書に『やりぬく思考法 日本を変える情熱リーダー9人の”信念の貫き方”』(双葉社)。
Twitter:@SonsonSugar
ブログ:https://seikeidenron.jp/blog/sontokublog/

新着記事︎

  • ViViが自民党の広報誌に

    2019.06.13

  • レジ袋有償化って意味が分からない

    2019.06.03

  • もう少し考えて取材しろ 川崎殺傷事件

    2019.05.29

  • 記事一覧へ

カテゴリー

RSSフィード