×

編集長ブログ

背中が痛い

2018.11.06

その他

0コメント

先週月曜日から、とにかく背中が痛かった。動かなければ何とかなるのだが、動かないわけにはいかない。

首を動かすと痛い。寝返りをうっても痛い。だから夜中に起きる。起き上がるのも痛い。動かせないから首が凝る。

2~3日様子を見れば治るだろう、と頑張っていたのだがいつまで痛い。

我慢できずに昨日整形外科に行った。整形外科ではレントゲンを撮って、湿布を貰って安静にと言われて帰されるのが常だったので、あまり期待もせずに行ったのだが、担当医もそれほど痛いなら、と神経痛に出す強い薬を出してくれた。

異様に眠くなったが、これが効いたのか、これまでの痛みが嘘のようにひいた。

先週は本当に何もやる気が起きなかったが、何とかブログを書こうという気になってきた。

今日はアメリカの中間選挙。世界経済にも影響すると思っている。下院では民主党が過半数を得るのではないかと言われているが、ねじれになってもそのような結果に終わり、トランプ大統領が多少の自省をして、米中貿易摩擦など正常化しても欲しいと思っているのだが、今までの言動をみているとその期待も難しいか。さて、結果はどうなるやら。

前のページ

KDDIと楽天が提携にもビックリ

次のページ

アメリカ中間選挙で実質トランプ政権にノー

政経電論の新着記事

  • 二酸化炭素と水素から都市ガスを生成 親炭素技術「メタネーション」とは

    2021.9.16

  • 社名と事業が異なる企業たち【富士フイルム・日立造船・凸版印刷】

    2021.9.14

  • 菅内閣の成績表~新型コロナ対応・デジタル庁・最低賃金引上げ

    2021.9.13

  • 容器再利用プラットフォーム「Loop」で“捨てるという概念を捨てる”生活へ

    2021.9.13

  • 原発の大規模再稼働がなければ成立しない日本の危うい脱炭素エネルギー戦略

    2021.9.6

佐藤尊徳

株式会社損得舎
代表取締役社長/「政経電論」編集長

佐藤尊徳さとうそんとく

1967年11月26日生まれ。神奈川県出身。明治大学商学部卒。1991年、経済界入社。創業者・佐藤正忠氏の随行秘書を務め、人脈の作り方を学びネットワークを広げる。雑誌「経済界」の編集長も務める。2013年、22年間勤めた経済界を退職し、株式会社損得舎を設立、電子雑誌「政経電論」を立ち上げ、現在に至る。著書に『やりぬく思考法 日本を変える情熱リーダー9人の”信念の貫き方”』(双葉社)。
Twitter:@SonsonSugar
ブログ:https://seikeidenron.jp/blog/sontokublog/

新着記事︎

  • 誰が何と言おうと僕は野田聖子推し(押し)

    2021.09.16

  • 選挙は終わるまでわからない。東京都議選

    2021.07.05

  • 接種券届いたが

    2021.06.29

  • 記事一覧へ

カテゴリー

RSSフィード