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編集長ブログ

軽井沢で休養

2019.08.13

日常

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昨日から軽井沢に来ている。友人たちの別荘があるので、甘えてお邪魔している。

標高900m強の軽井沢は昔から避暑地として、夏の暑さを凌ぐために人がごった返す。スーパーのツルヤは、ピーク時の売り上げが1日1億円にもなるという。

僕は別荘を持てるような身分ではないのだが、周りの友人たちは起業家も多く、ここに別荘を構えている。

涼しいので冷房などはほとんど必要ないのだが、今年は梅雨明けからこの地も猛暑が押し寄せて、冷房をつけなければ過ごせない日もあったという。

明日からは西日本に1000mを超す雨を降らす台風も来るかもしれないというし、日本もとうとう亜熱帯になったような感だ。

ここでは、ほとんどどこにも行かず、ぐうたらと過ごして鋭気を養おうと思っている。

読者の皆さんも暑さで体調を崩さずにゆっくり過ごして欲しいものだ。

 

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佐藤尊徳

株式会社損得舎
代表取締役社長/「政経電論」編集長

佐藤尊徳さとうそんとく

1967年11月26日生まれ。神奈川県出身。明治大学商学部卒。1991年、経済界入社。創業者・佐藤正忠氏の随行秘書を務め、人脈の作り方を学びネットワークを広げる。雑誌「経済界」の編集長も務める。2013年、22年間勤めた経済界を退職し、株式会社損得舎を設立、電子雑誌「政経電論」を立ち上げ、現在に至る。著書に『やりぬく思考法 日本を変える情熱リーダー9人の”信念の貫き方”』(双葉社)。
Twitter:@SonsonSugar
ブログ:https://seikeidenron.jp/blog/sontokublog/

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