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特集一覧

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働き方改革の実現度

人口減に端を発する生産性向上の議論を軸に、個人の働き方が問われている。安倍政権が掲げる「働き方改革」は、アベノミクス「3本の矢」とセットで謳う「一億総活躍社会」実現のための処方箋と位置づけられているが、制度を押しつけられるだけでは実状は変わらない。どう折り合いをつけられるか。

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ポリティカル・コレクトネスが招く不都合

「本音」が「建て前」を駆逐する

言葉自体は1980年代頃から存在し、2016年の米大統領選挙で改めて注目された「ポリティカル・コレクトネス(PC)」。特に政治に限ったことではなく、差別や偏見を含んだ言葉を使わずに"社会的に正しくあろう"という姿勢を示すが、行き過ぎたPCは、社会に潜む問題を淡く、口当たりの良いものにしてしまう一面を持つ。そしてときに本来の意味からはズレた認識を生み、思考停止に陥らせることも。そうやって長い間隠されてきた議論は今、フィリピンのドゥテルテ氏やアメリカのトランプ氏といった"暴言王"によって白日の下にさらされ、多くの人々の共感を呼んでいる。世界は"正しくあるべき"なのになぜ? 彼らが支持される時代の意味を解く。

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Apple、Google、Microsoft、Amazon...世界を席巻する企業

昨今の世界経済は、一時のバブルを経て再びIT業界が勢いを取り戻している。経済紙フィナンシャル・タイムズの2015年時価総額ランキングには、投資会社や巨大エネルギー企業に混じり、Apple、アルファベット(Google)、Microsoftが上位を陣取り、Amazon、Facebookといった"いまどき"の企業も追随。そんななか、日本企業は辛うじてトヨタがトップ20にランクイン。自動車業界に限らず、技術力では海外に引けを取らないはずだが、"世界を席巻する"にはまだ及ばないようだ。アメリカや中国をはじめとするランキング常連企業と、現在の日本企業にはどんな違いがあるのだろうか?

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野党ニュージェネレーション

どうすれば支持される?

日本の国政は、複数政党の相互批判を前提とする議会制民主主義だ。しかし2016年現在、自民党の圧力は極めて強く、"野合"と揶揄される野党は、自公与党に対抗することがまったくできていない。そして、先の参院選ではついに改憲勢力3分の2を許してしまった。言ってみたら、何でもできる状況。これは民主主義が壊れる一歩手前じゃないのだろうか? 世の中はすさまじいスピードで技術革新し、価値観は大きく変わった。もはや「一億○○」なんてピンと来ない。大きな組織だけが得をする社会ってどうなんだろう? 国民の発信する力も大きくなっている今、改めて日本の政治の在り方を考えるべきじゃないだろうか。野党第一党の民進党をはじめ、共産党や社民党、日本維新の会など、野党の"今"を明らかにし、自公与党に対抗できる次世代野党の可能性を探る。

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『間違える企業』失敗の裏にある人間ドラマ

失敗の裏にある人間ドラマ

食品偽装、データ改ざん、粉飾決算など、企業の不祥事が後を絶たない。世間の監視の目は強まるばかりで、悪意のある不正はまだしも、空気の読み違いに過度な批判が集まることも珍しくない。そんな時代にあって、企業はマーケティングを駆使し、コンプライアンスを徹底、あらゆるリスクを回避すべく社内外の意見を吟味......。それでもいざリリースされると、「何でそうなる?」と首をかしげたくなるものも少なくない。多くの人がかかわっておきながら、なぜ企業は〝間違った〟道を選んでしまうのか? 企業という〝人格〟の中で繰り広げられるドラマに迫る。

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一強多弱時代

どこへ行くのか、安倍政権

退陣から数年を経て、2012年12月に改めて発足した安倍政権は、経済再生としてアベノミクスを仕掛け、安全保障関連法を施行、その後も勢力を強め、いまや自民は"安倍一強"の態勢に。安倍総理は、在任中に「改憲」の発議と国民投票までこぎ着けることを目指しているが、自民党だけで発議に必要な3分の2を確保するのは難しい。連立の公明党をはじめどこが「改憲」に加わるのか。そして、"多弱"と揶揄される野党は今後、どう動くのか。夏の参議院選挙で解禁になる18歳選挙権引き下げも踏まえ、これからの安倍政権を占う!

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個人投資家、はじめました

投資は今を生き抜くための絶対スキル

日銀がマイナス金利を発動し、年明けから取引市場は乱高下。そんな時代に投資なんてもってのほか? いやいや、こんな時代だからこそ投資が必要なのだ。リスク、リスクと言う前に、投資の本質を知ることが先決。数十年後に笑うか、後悔するかは、今この瞬間に行動するかどうかにかかっている!

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変わる仕事観

働き方は「価値観」で選ぶ!

生きていくためにはお金が必要だ。働くことはそのお金を稼ぐための手段だが、高度経済成長が終わり、IT革命によって情報があふれる今、「働き方」もだいぶ変わってきた。多様性、ダイバーシティが叫ばれ、裁量労働制が拡大されるなか、"自分がどんな生き方をしたいか"という「価値観」こそが働き方を決める唯一最大のポイントだ。国家公務員から地方公務員、ベンチャー経営者、プロゲーマー、時短勤務で働く人らさまざまな働き方をしている人たちを取材し、変わりゆく仕事観に迫った。

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ガチンコ! 航空業界

日本の航空業界勢力図

日本の上空が慌ただしくなってきた。スカイマークがANAの軍門に下り、国内は事実上「JAL対ANA」の2強体制に収斂。加えてインバウンドの急増や東京オリンピック、LCCの台頭、空港の規制緩和、米巨大航空会社の対日戦略、国産旅客機開発などキーワードが目白押しだ。 国内の航空会社は、大きく分けてJALグループ、ANAグループ、それ以外の3つに分けられる。各航空会社の特色とともに、それぞれの勢力の違いを見ていこう。

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新生 劇団四季

国民的ミュージカルの舞台裏

日本を代表するミュージカル劇団・劇団四季。年間3000ステージを公演し、観客動員数は300万人、売上は200億円以上をたたき出す。普通の劇団じゃ考えられない数字だ。さまざまな施設が揃う"心臓部"の「四季芸術センター」や、最新作『アラジン』の舞台裏に潜入し、演劇界の大企業・劇団四季の姿を浮き彫りにする。

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戦後70年特集 戦争を知る「最後の世代」

262年分のメッセージ

太平洋戦争の終戦から2015年で70年。国会は集団的自衛権の憲法解釈をめぐる議論で騒がしいが、果たして戦争を知らない議員たちは正しい方向に向かっているのだろうか。政経電論は戦後70年に際し、戦争を知る「最後の世代」にインタビュー。御年80を超えてもなお、戦後の記憶は鮮明だ。体験した者だけが語れるリアルな感情、日本という国への思いに迫った――。

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「地方創生」は麻薬か特効薬か 目覚めよ、地方自治体!

安倍政権がぶち上げた成長戦略がついに本稼働。青息吐息の市町村にカンフル剤を打ち、人口増加と景気回復の一石二鳥をもくろむが、「平成版"産めよ増やせよ"」との揶揄も聞こえる。歴代政権も実現できなかった地方活性化に不退転の決意で挑むが、果たして死角はないのだろうか?

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テロに備えよ!

日本はテロと戦えるのか

人質となっていた後藤健二、湯川遥菜両氏が殺害された。実行したのは国際テロ組織「イスラム国」で、日本に対する事実上の"宣戦布告"だ。安倍政権は集団的自衛権の具体的行為の範疇に「人質救出」を盛り込もうと意欲的。だが、テロ集団を相手に果たして自衛隊が戦えるのか。過去のテロ事件や、日本政府のこれまでの対応など、気掛かりなポイントを解説する。

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モノづくり大国ニッポンに黄信号 電機業界は世界に勝てるか

ソニーの"一人負け" 永遠のライバルパナソニックvsソニー徹底検証

高度成長期のなか「Made in Japan」は世界中でもてはやされ、日本は"モノづくり大国"の名をほしいままにした。だが今やグローバル化によって、世界の強豪や新興勢力に押しつぶされそうになっている。家電からPC、社会インフラまでを手掛ける大手電機メーカーを探り、日本の製造業の行く末を追った。

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日本列島カジノロワイアル

カジノは有りか無しか

統合型リゾート施設(IR)を全国に建設し、世界のセレブを集めて経済再生の起爆剤にする動きが本格化。目玉はカジノ解禁で、ラスベガスやマカオのような魅惑都市が将来、あちこちに出現? だが、年間数兆円の経済効果との皮算用がある一方、付随する危険を心配する声も。21世紀の黒船襲来の成否は。

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集団的自衛権 尖閣諸島暴発...! vs 中国軍シミュレーション

集団的自衛権容認の核心は尖閣であり、日中衝突のとき、日米安保に基づき確実に米軍を出動させるのが目的だ。ただそのアメリカも「まずは自分の領土は自分で守れ」とクギを刺す。果たして自衛隊の実力は。

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政経電論21号

電子雑誌「政経電論」第21号の編集長対談は、C Channel株式会社の社長・森川亮氏を迎え、今後求められる新しいメディアの形を示します。特集は、安倍政権の最大のチャレンジといわれる「働き方改革」を、“実現度”という視点で掘り下げます。また、ウェスチングハウスに翻弄される東芝の行方、夏の都議選に向けて攻勢を強める小池百合子都知事と自民党を中心した周囲のすったもんだを多面的に分析。ほか、文科省の天下り問題に端を発する役人の再就職についてなども掘り下げます。

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政経電論20号

電子雑誌「政経電論」第20号は、ロンドンブーツ1号2号の田村淳を迎え、近年、世間的にも関心が高まっている憲法改正について語ります。政治に対する関心の薄い若者が変わる手段はあるのでしょうか。また、特集は「ポリティカル・コレクトネスが招く不都合」と題して、善良な社会人が被差別者に対して取る行動の是非を問います。LGBT(性的マイノリティー)、ヘイトスピーチ、言葉狩りなどに注目し、行き過ぎた“正しさ”が向かう先を考えます。

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政経電論19号

電子雑誌「政経電論」第19号は、SBCメディカルグループの相川総括院長と、RIZAPグループの瀬戸社長が尊徳編集長と対談。2社ともに「世界一」になることを掲げている企業です。しかし、世界に目を向けると、トップにいるのは欧米中ばかり。そんななかで世界一を目指すことの意味を聞きました。また、アップル、グーグル、マイクロソフト、アマゾンなど、現在の世界を席巻する企業を多角的に分析。そこに日本が割って入るために必要なことを考えます。

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政経電論18号

電子雑誌「政経電論」第18号は、AKB48を卒業した高橋みなみが登場。著書『リーダー論』(講談社)に見られる彼女の新しいリーダー論と、歴代のリーダーたちを知る尊徳編集長のリーダー論を交わし、“たかみな”が総監督の次に目指すリーダー像を見出します。また、特集は支持を集められない野党がどうすれば良くなるのかを分析。蓮舫議員をはじめとする野党第1党・民進党の議員にインタビューするほか、社民党や共産党、日本維新の会などと、どう関係を付き合っていくべきかを探ります。

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政経電論17号

電子雑誌「政経電論」第17号は、タクシー業界大手の日本交通・川鍋一朗会長に、配車サービス「Uber(ウーバー)」などで知られる自家用車ライドシェアに対抗する手段を取材。Uberに「アカウントを止められた」と憤る川鍋会長が、タクシー業界の攻勢を語ります。また、特集は「間違える企業」と題し、不祥事や不正、騒動を起こした企業を取り上げ、失敗を繰り返してしまう理由を明らかに。ほか、参院選後の政局の行方、新体制に揺れる東芝、イギリスのEU離脱が今後の政治・経済に与える影響などにも迫ります。

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政経電論16号

電子雑誌「政経電論」第16号は、「朝まで生テレビ」の司会者として知られる田原総一朗を迎え、“安倍一強”になっている政治の世界について語る。2012年12月から第2次安倍政権が経済再生としてアベノミクスを仕掛け、安全保障関連法を施行、その後も勢力を強め、いまや自民は“安倍一強”の態勢になっている政治の世界を特集。在任中に「改憲」実現を目指す安倍総理と、“多弱”と揶揄される野党、さらに2016年夏の参議院選挙で解禁になる18歳選挙権引き下げも踏まえ、これからの安倍政権を占う。

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政経電論15号

電子雑誌「政経電論」第15号は、「個人投資」を特集。日銀がマイナス金利を発動する異常事態のなか、人口減で年金機構は揺らぎ、銀行に預けるだけでは明るい将来を描くことはできなくなった。自らが資産をつくるための方法として、「投資」のノウハウを指南。セゾン投信代表の中野氏、鎌倉投信代表の鎌田氏、カリスマ個人投資家DUKE氏らを取材するほか、巻頭インタビューでは、企業経営者代表として、4600人のスタッフを束ねるGMOインターネットグループの熊谷正寿代表を直撃。佐藤尊徳編集長が“投資される側”の考え方を聞き出す。

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政経電論14号

電子雑誌「政経電論」第14号は、「いまどきの働き方」を特集。巻頭インタビューはフリーランサーの安藤美冬さん。一流企業を辞め、自由な働き方を選択した安藤さんの、多彩な仕事の裏側にある働き方への思いに迫ります。また、特集では、国家公務員からベンチャー経営者、プロゲーマー、時短勤務で働く人、銀座のクラブママら、官民問わずさまざまな「働き方」をする人たちを取材するほか、時代に合わせて雇用制度を変える先駆的企業も直撃。変わりゆく現代の仕事観を明らかにします。

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政経電論13号

激化する航空業界について、JAL植木社長、ANA片野坂社長を取材。マイナンバーの解説では、国の立場から制度を推進する平井議員とインフラを手がけるGMO熊谷社長に話を聞く。ほか、ラグビーW杯で大活躍した日本代表・山田章仁選手のインタビューも。

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政経電論12号

第12号は、劇団四季を大特集。カリスマ演出家で創業者の浅利慶太氏から演劇帝国を受け継いだ吉田社長に、カリスマのいない劇団を今後どう経営していくかを聞くほか、最新作『アラジン』の舞台裏などを通して演劇界では特異な“四季システム”をひもとく。また、五輪特需やインバウンドといった好材料に囲まれた日本の旅行業界の実状、橋下氏が離党した維新の党の再分裂、今世紀最大の大型上場といわれる郵政上場の陰でささやかれる西室社長の利益相反などに迫る。佐藤優氏や三橋貴明氏も好評連載中。

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政経電論11号

巻頭インタビューは、“戦後70年”をテーマに野田一夫・竹村健一・清水信次にインタビューするほか、安倍政権時における戦後70年をひも解くキーワードを解説。また、ライザップの暴露記事を掲載した週刊新潮とバトルを繰り広げた健康コーポレーションの瀬戸健社長に、尊徳編集長が独占インタビューを敢行。ほかゴルファー離れが止まらないアコーディア・ゴルフ、黒田バズーカの賞味期限、維新分裂で怪しくなってきた野党再編などにも迫る。佐藤優氏や三橋貴明氏も好評連載中。

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政経電論10号

巻頭インタビューでは、地方創生を担当する内閣副大臣の平将明氏と、大臣政務官を務める小泉進次郎氏を直撃。これからの地方のあり方を語ります。特集は、地方創生の政策について。全国の自治体はどんなことに取り組んでいて、国は何をしているのか? わかりやすく、独自視点で深掘りし、今後の日本を占います。ほか、佐藤優氏や三橋貴明氏も好評連載中。

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政経電論9号

巻頭インタビューでは、ヴァイオリニストでありながらハーバード大で物理学を修め、事業家としても活動する五嶋龍が、20歳以上離れた尊徳編集長と今の日本を語ります。特集は、昨今報道されることが急激に増えたテロについて日本はどう対策をとるべきか取り上げます。ほか、18歳まで年齢が引き下げられる選挙権、ついに政府が手を付けた農協改革の舞台裏、絶好調に見えるセブン&アイホールディングスが抱える問題などにフィーチャー。佐藤優氏や三橋貴明氏も好評連載中。

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政経電論8号

巻頭インタビューは、大和証券会長・鈴木茂晴氏が登場。政府の指示を待たずに早くから進めていた女性の活躍や、証券会社のあり方について尊徳編集長と語ります。特集はカジノ法案と呼ばれる「IR推進法」について。ほか、赤字に転落したマクドナルド、閣僚スキャンダル、公金の株式運用などの記事も掲載。佐藤優氏や三橋貴明氏の連載もリニューアルしてパワーアップしています。

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政経電論7号

巻頭インタビューは、大和証券会長・鈴木茂晴氏が登場。政府の指示を待たずに早くから進めていた女性の活躍や、証券会社のあり方について尊徳編集長と語ります。特集はカジノ法案と呼ばれる「IR推進法」について。ほか、赤字に転落したマクドナルド、閣僚スキャンダル、公金の株式運用などの記事も掲載。佐藤優氏や三橋貴明氏の連載もリニューアルしてパワーアップしています。

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政経電論6号

巻頭インタビューは、衆議院議員・野田聖子氏とワーク・ライフバランス社長・小室淑恵氏を迎え、「女性が活躍できる社会」について尊徳編集長と鼎談を行います。また、集団的自衛権について中国軍の台頭を踏まえて論じた特集をはじめ、究極のクリーンエネルギーとして話題の燃料電池特集、安倍改造内閣、メガバンク、アコーディア・ゴルフについての記事を掲載。注目すべき企業の事業も紹介しています。

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政経電論5号

巻頭インタビューには、数々のミリオンセラーを生み出してきた伝説の編集者であり幻冬舎社長の見城徹氏と、AKB48のプロデュースを手掛ける作詞家の秋元康氏が登場。佐藤尊徳編集長が、言わずと知れたヒットメーカー2人が抱える悩みを聞き出します。また、食品の機能性表示や7月1日に閣議決定した集団的自衛権に関連する記事、国会議員の待遇など、知識と教養が深まる政治・経済の情報を掲載。また、日本の企業が手掛ける注目の事業もフィーチャーします。

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政経電論4号

「政経電論」第4号。

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政経電論3号

電子雑誌「政経電論」が“解説メディア”としてパワーアップ。第3号の巻頭インタビューは、サイバーエージェント藤田社長、T&G野尻会長に尊徳編集長を加えた特別鼎談。取材時の模様を伝える動画も配信しています。政治、経済の専門的な記事に対して尊徳編集長が独自の“解説”をするほか、若手ビジネスマンや大学生に向けた企画を新設。わかりにくかった政治・経済の世界が、「政経電論」で広がります。

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政経電論2号

電子雑誌「政経電論」の第2号の表紙・巻頭インタビューは、ホリエモンこと堀江貴文氏が尊徳編集長と対談。切れ味鋭いメディア論を展開します。ほか、前号に続き安倍総理の単独インタビューも掲載。

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政経電論1号

「政経電論」創刊号。

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